外的感情タイプが仕事のできる明るいリーダーになるために

さて、

外的感情タイプが
内的思考機能を適切に鍛えたらならば、

明るくて社交的、
人に気持ちが分かり、

どんな人とも公平に付き合える
人格者に成長できます。

もともと情が厚く、人を思いやる
外的感情タイプに理性が加われば、

誰からも慕われ、
しかも仕事のできる
良き人情派のリーダーになります。

冷静で客観的な判断のもと、
動くことができるようになり、

嫌なことがあっても切り替えが早く
ネガティブな感情が残らないため

常に気分が安定した、
付き合いやすい人として誰からも
好かれるようになるでしょう。

もちろん、

多くの人に支持を得られる人になるためには、
誰もが納得できるように物事を説明したり、

相手を説得するような話し方が
できることがいちばんの条件です。

その時の気分や周りの人の言葉に
流されて感情的な言葉をいくら紡いでも

他人の心を本当につかむことはできません。

そのためにはとにかく
論理的な思考を鍛えることです。

人を説得できるだけの
説明テクニックを養うのです。

まず心がけたいのが、

筋道の通った論理的な話し方を
意識してするということです。

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